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車のカバーが外れて、のこぎりでカット

急いでいる時に、何でかしら、車の故障は多いもの。

いつも通り車にエンジンをかけ、始動してみたら何やら車から変な音がカラカラと・・

車を停め下の方を覗いてみたら、ボディー下部のカバーのネジが外れ引きずっている状態。

これでは流石に走っていても恥ずかしいので、早速ジャッキで車を持ち上げ、カバー部分をのこぎりでギコギコ。

こんなガサツな事していいのかと思いつつも、終わってみたらスッキリ。

良く考えたら我が愛車は初年度登録平成8年、もう19年も乗っているではありませんか。

走行距離は軽く10万kmを超え12万まで行っています。

それでも、一つも文句を言わずガソリンを入れるだけでせっせせっせと必要な時に走ってくれます。

これといったトラブルもありません。

国産車って何て素晴らしいのでしょう。

今年は車検が待っていますが、まだまだ乗り続けられます。

今年からさらに車税か重量税のどちらかがアップされますが、古くても中々処分することは出来ませんね。

ちなみに、自動車税は3月31日の車検証、使用者にかかる税金です。

つまり、処分するのであれば、3月31日までに車検証の名義を変えておかないと、今年度分も請求されるのでご注意を。

 

 

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